地方・中小企業のAIの相談窓口「DMMビジネスAI」

DMMビジネスAIとはサービス導入事例コラムAI活用度診断AIセキュリティ診断

なぜ、地方・中小企業からなのか

人が足りなくても、
仕事を断らずにすむ会社を増やす

中小企業は、日本の企業数の99.7%、企業で働く人の約7割を占めます(2021年)※5。AIを一番使えていない場所が、AIで一番変わる場所だと考えています。

  1. いま

    人が足りない

    60.0%

    人手が不足している会社※1調査に答えた2,654社のうち

    15〜64歳の人口(働く世代)は、2020年の7,509万人から、2070年には4,535万人に減る見通しです※2

  2. 差

    AIの活用に、会社の大きさと地域で差がある

    人手が足りない会社のうち、デジタルや機械・AIで省力化している会社※1

    • 従業員20人以下25.3%
    • 従業員301人以上63.0%

    生成AIを導入した自治体※3

    • そのほかの市区町村45.6%
    • 都道府県・政令指定都市すべて
  3. これから

    AIが広がると

    • 働く人

      くり返しの作業はAIに任せ、人にしかできない仕事に時間を使えるようになります

    • 会社

      人が足りなくても、受注や新しい取り組みをあきらめずにすみます

    • 地域

      地方にいても、都市の会社と同じ道具で仕事ができます

    AIやロボットの活用を担う専門職(機械やITの技術者など)は、2040年に約340万人足りなくなる可能性があります(前提つきの推計)※4

だから、日本にAIを広める。
まず、地方・中小企業から。

  1. いま

    人が足りない

    60.0%

    人手が不足している会社※1調査に答えた2,654社のうち

  2. 差

    AIの活用に、会社の大きさと地域で差がある

    人手が足りない会社のうち、デジタルや機械・AIで省力化している会社※1

    • 従業員20人以下25.3%
    • 従業員301人以上63.0%
  3. これから

    AIが広がると

    • 働く人

      くり返しの作業はAIに任せ、人にしかできない仕事に時間を使えるようになります

    • 会社

      人が足りなくても、受注や新しい取り組みをあきらめずにすみます

    • 地域

      地方にいても、都市の会社と同じ道具で仕事ができます

  4. だから、日本にAIを広める。
    まず、地方・中小企業から。

詳しい数字を見る

いま

15〜64歳の人口(働く世代)は、2020年の7,509万人から、2070年には4,535万人に減る見通しです※2

差

生成AIを導入した自治体※3

  • そのほかの市区町村45.6%
  • 都道府県・政令指定都市すべて

これから

AIやロボットの活用を担う専門職(機械やITの技術者など)は、2040年に約340万人足りなくなる可能性があります(前提つきの推計)※4

  1. ※1日本商工会議所・東京商工会議所「多様な人材の活躍等に関する調査」(2026年9月)
  2. ※2国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口(令和5年推計)」(2023年4月)
  3. ※3総務省「自治体における生成AI導入状況(令和7年度)」(2026年4月)
  4. ※4経済産業省「2040年の就業構造推計(改訂版)について」(2026年3月)
  5. ※5中小企業庁「中小企業・小規模事業者の数(2021年6月時点)の集計結果」(2023年12月)

国の方針と、地域の会社

国が進めるAIを、地域の会社の現場へ

国は2026年、地方・中小企業へのAIの導入と定着を進める方針を示しました。DMMビジネスAIは、その方針と地域の会社の現場をつなぐ窓口です。

国の方針(2026年)

  • AIを前提に、仕事の進め方を見直す

    あらゆる組織で、AIを前提として意思決定や業務の進め方を根底から見直す「AIトランスフォーメーション(AX)」を進めていく。

    人工知能基本計画※6

  • 地域の会社に、AIの導入を進める

    地域の中堅・中核企業におけるAI導入を進め、地域AXを推進する。

    骨太方針2026※7

  • 中小企業とAIの担い手を、地域でつなぐ

    地方公共団体・金融機関・高専等と連携し、AIの導入意欲のある中小企業とAIサービス提供者、支援者の地域ネットワーク作りを行い、抜本的な経営改革を目指す。

    日本成長戦略※8

つなぐ

DMMビジネスAI

  • AI研修知る・学ぶ
  • AIパートナーズ使う・定着させる
  • AIマーケティング売上を伸ばす

ひとつの窓口で、相談から使い始めた後まで

地域の会社の現場

人手が不足している会社※160.0%

  • 人が足りず、電話や書類が回らない
  • 社員がAIを使えていない
  • 社内でAIを進める人がいない
  • 何から始めればよいか分からない

自治体・商工団体の方からの、地域の会社に向けた研修や相談会もお受けします。

自治体・商工団体の方へ
  1. ※6「人工知能基本計画」(2026年7月14日 閣議決定)
  2. ※7「経済財政運営と改革の基本方針2026」(2026年7月21日 閣議決定)
  3. ※8内閣官房「日本成長戦略」(2026年7月21日)

引用の中の英字は、半角で書いています。

3つのサービスのつながりどのサービスから始めても、
ほかのサービスにつながる

研修で学んだ社員が、ツールで業務にAIを定着させ、集客と営業で売上につなげる。
次の段階の相談も、同じ窓口で受けます。

AI研修AIパートナーズAIマーケティング
知る・学ぶ研修で学ぶ
使う・定着させるパートナーズで
業務に定着
売上を伸ばすマーケティングで
売上につなげる
まとめて相談できる
AIを使い続ける業務の時間と品質を良くする売上を伸ばす
  1. AI研修知る・学ぶ研修で学ぶ
  2. AIパートナーズ使う・定着させるパートナーズで業務に定着
  3. AIマーケティング売上を伸ばすマーケティングで売上につなげる
まとめて相談できる
  • AIを使い続ける
  • 業務の時間と品質を良くする
  • 売上を伸ばす
相談の進め方

知る・学ぶ、
使う・定着させる、
売上を伸ばす

AI研修、AIパートナーズ、AIマーケティングの3つのサービスがあります。
どれから始めても、ほかのサービスにつなげられます。

AI研修

知る・学ぶAIを使える人を育てる

  • 生成AI研修(1日・合宿・対面)
  • カスタマイズ研修
  • 職種別ステップアップ研修
  • 新人・内定者研修
  • 経営者AI研修
  • AIチーム立ち上げ研修
  • AI推進リーダー育成
  • eラーニング
  • 研修後アフターフォロー
  • AI顧問・AI業務診断
  • 自治体・商工団体向け研修
詳しく見る

AIパートナーズ

使う・定着させる業務にAIを組み込む

  • 業務SaaS(業務パッケージ)
  • AIチャット
  • 採用管理ツール
  • 書類読み取りAI(AI OCR)
  • 社内ナレッジAI/AI電話受付
  • SCS評価支援・生成AIセキュリティ診断
  • 営業リスト作成・AI架電
  • 業務の見直し(BPR)・受託開発
詳しく見る

AIマーケティング

売上を伸ばす集客と営業をAIで

  • 広告・SNS運用代行
  • AI広告運用
  • AIクリエイティブ制作
  • HP/LP制作代行
  • インフルエンサー活用支援
  • アポ獲得代行
詳しく見る

相談から導入までの流れ

相談の申し込み

フォームから、相談したいことを送ってください。何から始めるかが決まっていなくても構いません。

業務の聞き取り

担当者がオンラインか訪問で、今の業務の進め方を伺います。資料の準備は要りません。

進め方と見積もり

伺った内容から、どのサービスから始めるかと見積もりを出します。見積もりを見てから断っても構いません。

導入の開始

契約のあと、研修、ツールの導入、集客と営業の支援を始めます。使い始めてからの相談も、同じ窓口で受けます。